時間不足

最近、私は時間が足りなくて困っています。1日の中で1番時間を割いているのは仕事ですが、それ以外にも友人と会ったり、趣味のゲームをしたりといくら時間があっても足りないです。今の世の中、交通網が発達しているので友人と会うのも昔より比較的ラクになっていて、その分だけ頻繁に、そして様々な友人と食事などに行って寧ろ昔よりも友人との交流にかける時間は増えているのではないかと思います。また、趣味のゲームにしても、今はスマホアプリだったりが大量に溢れかえっていますから、それぞれのアプリごとに時間を奪われてしまいます。特にソーシャルゲームなんかだと、各ゲームでギルドなどのコミュニティを形成していて、一度つながりができてしまうとゲームに飽きてもなかなかやめられなかったりします。このようなことは実際にソーシャルゲームをやっている人などは良く分かる話だと思いますが、つまるところ最近は様々なサービスが時間の争奪戦をするような時代になってきているのかなと考えています。1人の人間が使える時間は有限ですが、サービスは世の中に溢れかえっていて、もはやサービスのカテゴリなどは関係なく、どれだけその1人の人間の時間を確保できるかの戦いの時代なのだと思います。だからこそ、逆にユーザの効率化を計るようなサービスだったり、時間を肩代わりするようなサービスだったりが今後伸びてくるような気もします。最近ニュースでやっていましたが、宿題代行のサービスだったりがすでに出てきていたりしますよね。和服の買取なら

なんでもいいとか言っておいて文句を言うな

「なんでもいいよ」「だれでもいいよ」などと「テキトーでもOK!」的なことを言っておきながら、いざ該当の品を目の前にすれば「ノーセンキュー」的な姿勢を示すような人に、心底腹がたつわけです。

それならば最初から注文の多い料理店ばりに、いろいろと条件を提示すればいいじゃないですか。「なんでもいいよー」「どれでもいいよー」などと言いながらも、結局は好みが細かいような人って、まったくもって腹立たしいですよ。

そのためにかけた労力がアホみたいじゃないですか。それならば、最初っから言えよーと今でもものすごく思っていますよ。まあつい最近、そのようなエピソードなことが起こったのですけれど。今でも思い出してややムカムカしているわけです。

というか、その時間分の私の労働を返せーとは思うわけですよ。まあ仕事じゃないのでなんとも言えないことなのですけれどねー。しかし損害賠償的なものを請求したい?とも思ってしまったりなんて。言い出せないことでしょうけれど。古着の処分なら寄付がおすすめ